このたび、株式会社文化時報社様の宗教専門紙「文化時報」が運営するウェブメディア「福祉仏教 for believe」にて、ハピネスの活動をご紹介いただきました。
記事では「ハピネスハウス」や「ハピネス子ども食堂」など、私たちが地域で取り組む孤立支援の現場を丁寧に取り上げていただいています。理事長・宇野明香の歩みや、活動を支える運営資金の課題についても触れられています。
ハピネスの運営は、みなさまのあたたかなご寄付に支えられています(現在はシンカブルにて募集中)。みなさまのご支援が、子どもや若者たちの「安心できる居場所」につながります。ぜひ記事をご覧ください。
寄付通じ、子どもの孤立防止へ 京都・ハピネス | 福祉仏教 for believe
https://fukushibukkyo.com/pickups/15362.html
認定NPO法人happiness 寄付サイト | シンカブル
https://syncable.biz/associate/happiness

これまでハピネスは、多くの方のご寄付によって
活動を続けることができました。今後も子どもや地域の人たちが笑顔になれる居場所作りを継続するため、寄付で応援してくださるサポーターを募集しています!

ハピネスは、子ども食堂、カフェ、ハウスの3つの拠点があるため、料理が好きな人、子どもが好きな人、本が好きな人などさまざまなボランティアスタッフが活躍しています。
私たちと一緒に、地域の人たちが笑顔で過ごせる居場所を作りませんか?

ハピネスカフェの収益は、ハピネスの活動資金となり、子どもや地域の人にとっての居場所づくりに活用されています。
食事をするだけでなく、地域の人が交流できるさまざまなイベントも開催されています。