9月より開始しているふるさと納税は前半が終了し、なんと!

ありがとうございます!!!!!✨🥳✨
サイトの特性上URLが切り替わるタイミングとなり、表示額がリセットされ0円となりましたが、引き続き目標額の7,056,000円までコツコツ頑張りたいと思っています!🔥😭
新しいサイトはこちら
すでに、応援してくださっている方もぜひ、記事のシェアなど広報のご協力をいただけますと幸いです。
なにとぞ・・・一人でも多くの方に、ハピネスの活動を知っていただきたいので、ご協力をお願いします。
ちなみに。
この果てしなく感じるゴール設定されている7,056,000円というのは、シェアハウスを1年間運営するために必要な予算です。4〜5人の女の子たちが共同生活を送るために住むための賃貸物件の家賃や、水光熱費、食材費や、必要に応じてカウンセリング費用などの予算と、伴走支援するための人件費を含んでいます。
女の子たちは、ハピネスにやってくるときには、貯蓄や着替えなど持っていない状態で逃げてくる場合や、誰にも頼ることができず心身共に疲弊し切った状態で保護される場合など色々なケースがあります。
短期で卒業できるケースもあれば、数年単位での伴走が必要なケースなど、出会ってみないとわからないことだらけです。妊娠中の女の子の相談や、他府県からの相談。対面でお話を聞こうにも交通費がないという状態の女の子もいたり。
なかなか想像しにくいのですが、40度の熱が出ていても病院の受診をさせてもらえないお家や、学校や勉強以外の外出を許してもらえないことなども、現実にあります。”子どものため”という正義から行き過ぎている状態とでも言いましょうか・・・。聞いていて本当に苦しい状況もあります。
そんな女の子たちを一人でも多く関われるようになるためには、私たちの力では不可能です。ぜひ一緒に彼女たちの支援に関わってくれるスタッフの充実や、資金が必要です。
実際に支援を受けた女の子からの声
「今まで知っていた世界とは全然違って、ハピネスを通じて出会うひとたちはみんないい人。こんな世界があるなんておもいもよらなかった」
「大人は嫌い。警察も、児相も信用なんかしてなかった。だって助けてって言っても助けてくれへんかったやん。」
「学校もやめようと思ってたけど今は、大学に行って施設の職員を目指したいっておもってる」
出会った女の子たちが自分の人生をしっかりと生きていけるように。
虐待の連鎖を断ち切れるように。
信じられる大人の存在と出会えるように。
ぜひ、あなたの協力をお願いします。
住民税などの税金を事前に2000円の手数料と払うことで、翌年の市府民税などから控除される仕組みです。
つまり・・自分で納税先を選び、先払いするシステムなんです!!!
そして、ふるさと納税先によっては、返礼品を得られたり、ハピネスへの支援につながるなどみなさんの納める税金を指定できるわけです!!!!
ちなみに、ハピネスへの寄付(京都府)は返礼品はお礼のお手紙となります。🙏

京都府への寄付でハピネスを応援をお願いします🔥🔥🔥

これまでハピネスは、多くの方のご寄付によって
活動を続けることができました。今後も子どもや地域の人たちが笑顔になれる居場所作りを継続するため、寄付で応援してくださるサポーターを募集しています!

ハピネスは、子ども食堂、カフェ、ハウスの3つの拠点があるため、料理が好きな人、子どもが好きな人、本が好きな人などさまざまなボランティアスタッフが活躍しています。
私たちと一緒に、地域の人たちが笑顔で過ごせる居場所を作りませんか?

ハピネスカフェの収益は、ハピネスの活動資金となり、子どもや地域の人にとっての居場所づくりに活用されています。
食事をするだけでなく、地域の人が交流できるさまざまなイベントも開催されています。